Supershipグループ社内報 - Super Stories

「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」ことを目指すSupershipグループの社…

Supershipグループ社内報 - Super Stories

「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」ことを目指すSupershipグループの社内報です。日々の出来事、メンバーの働く様子や声、未来への想いなど、Supershipグループの”Be Super”なストーリーをみんなでシェアしていきます。(※記事の内容は取材時点の情報です。)

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マガジン

  • みんなの声

    職歴、働き方、ライフスタイルなど、様々なバックグラウンドを持つSupershipグループの仲間たちの日々が綴られたストーリーです。みんながどんなことを考えていて、どんな思いで仕事やサービスへと向き合っているのか、覗いてみてください。Supershipグループのすべての社内報はコチラから▶https://super-stories.com/

  • ミライリアル通信

    私たちが目指す未来がどんなものか、それを実現するためにどのように行動していくか。Supershipグループの取組みや経営陣の想いなど、主にグループ、会社、組織に関連するコンテンツを綴っていきます。

  • Super Times

    Supershipグループのニュースです。事業やサービスのトピックスや社内イベントのレポートなどをお知らせしていきます。

  • スタートアップスタジオ通信

    Supershipグループで新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営を行うために設立された「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)。 このマガジン「スタートアップスタジオ通信」では、SSGSSが取り組む事業や実践する事業開発の方法論などの知見、メンバー紹介を中心に情報発信していきます。

みんなの声

職歴、働き方、ライフスタイルなど、様々なバックグラウンドを持つSupershipグループの仲間たちの日々が綴られたストーリーです。みんながどんなことを考えていて、どんな思いで仕事やサービスへと向き合っているのか、覗いてみてください。Supershipグループのすべての社内報はコチラから▶https://super-stories.com/

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新卒社員が「Ruby biz Grand prix 2023」に参加しに、松江まで行ってきた!

お疲れ様です!Supership アドテクノロジーセンターでエンジニアをしている23新卒の上條と宮本です。 2023年11月8日に島根県松江市で開催された「Ruby biz Grand prix」に、アドテクノロジーセンターのエンジニア5名で参加してきました。 どんなイベントだったのかご紹介します! どんなイベントだったかRuby biz Grand prixとは、ビジネスでRubyを使用している企業、団体、個人を表彰するイベントで、Rubyの生みの親であるまつもとゆきひ

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広告運用チームが、コミュニケーション促進のために「プレゼン大会」やってみた!

お疲れ様です!Super Stories 編集部の大崎です。 先日、Supershipでデジタル広告の運用業務を中心に手掛ける「メディアプロモーション本部」にて、部を横断したチームによるプレゼン大会が行われました。 これは同本部におけるコミュニケーションの促進を主な目的としたもので、「新規参入した航空会社の航空券のプロモーション」をテーマに、認知~獲得までトータルファネルでのWEB戦略立案を行い、作成した資料をもとにプレゼンを行ってマネージャー陣が評価を行うものです。

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「介護×IT」の新規事業開発に挑んだチームが、チャレンジから得た経験や学びとは?【スタートアップスタジオ通信 特別編】

お疲れ様です!Super Stories 編集部の大崎です。 Super Storiesの連載企画「スタートアップスタジオ通信」では、Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告しています。 今回の記事はその特別編として、昨年度の新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」に挑戦したプロ

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「新卒研修、どうだった?」Supership 23新卒座談会

こんにちは!Supership 23新卒エンジニアの宮本です。 入社後すぐに「Super Storiesの記事書いてみたい!」と言ってみたところ、「いいね!」と、今回新卒研修についての記事作成を任せていただけました。 SupershipグループのValueの中に「Super ジブンゴト化」があり、体現しようと考えた次第です。 Supershipでは、新卒で入社した社員を対象に約2ヶ月間の研修があるのですが、そこで取り組んだ内容や感じたこと、会社に対するイメージの変化など

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ミライリアル通信

私たちが目指す未来がどんなものか、それを実現するためにどのように行動していくか。Supershipグループの取組みや経営陣の想いなど、主にグループ、会社、組織に関連するコンテンツを綴っていきます。

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「介護×IT」の新規事業開発に挑んだチームが、チャレンジから得た経験や学びとは?【スタートアップスタジオ通信 特別編】

お疲れ様です!Super Stories 編集部の大崎です。 Super Storiesの連載企画「スタートアップスタジオ通信」では、Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告しています。 今回の記事はその特別編として、昨年度の新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」に挑戦したプロ

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コミュニケーションと論理で事業の基盤を支える【Leader's ミライリアル 本郷さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環として、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を実施しました。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミライリア

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企業内で新規事業を立ち上げるために押さえておくべきポイントは? 〜「クラウドファンディング支援事業」の事例から考える〜【スタートアップスタジオ通信 #04】

お疲れ様です!Supershipホールディングス スタートアップスタジオの大澤です。 Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告していく「スタートアップスタジオ通信」。 第4回の今回は、実際にSupershipグループで立ち上げられた新規事業についてのエピソードをご紹介します! 「EC事業者向けのクラウドファンディング

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“自分が”成し遂げたいことに向け、メンバーのモチベーションを最大限に引き出す【Leader's ミライリアル 名畑さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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Super Times

Supershipグループのニュースです。事業やサービスのトピックスや社内イベントのレポートなどをお知らせしていきます。

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新卒社員が「Ruby biz Grand prix 2023」に参加しに、松江まで行ってきた!

お疲れ様です!Supership アドテクノロジーセンターでエンジニアをしている23新卒の上條と宮本です。 2023年11月8日に島根県松江市で開催された「Ruby biz Grand prix」に、アドテクノロジーセンターのエンジニア5名で参加してきました。 どんなイベントだったのかご紹介します! どんなイベントだったかRuby biz Grand prixとは、ビジネスでRubyを使用している企業、団体、個人を表彰するイベントで、Rubyの生みの親であるまつもとゆきひ

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2024年、Supershipグループより新年のご挨拶。全社一丸で勇躍を誓った、役員陣の新年の抱負

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。本年もよろしくお願いいたします。 Super Stories編集部 石川です。 2023年も円安・物価高に世界情勢不安、異常気象と厳しいニュースも依然として多く、年明けには能登地方を震源とする大地震が発生しました。被災された皆さまにこの場を借りて心よりお見舞い申し上げます。 2024年の干支は辰ですね。困難にも立ち向かい天高く昇る竜のように上昇気流に乗るべく、皆で手を取り合いながら勇躍の年にしていけたらいいな、と思います。 さて、仕事始

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今年はどうだった?Supership テックサマーインターンシップを振り返る

お疲れさまです!Super Stories編集部の近藤です。 今回のSuper Storiesでは2023年8月29日から9月11日にかけて行われた、「Supershipテックサマーインターンシップ」について振り返ります。企画・運営に携わったピープル&コミュニケーション本部 採用・ビジネスパートナー部採用Gの鈴木さん、インターン参加者のメンターを担当したアドテクノロジーセンター アドサーバーの永井さん、データソリューションスタジオ  エンジニアリング3Gの西尾さんにお話を伺

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祝!Super Stories3周年!~編集長に聞く、Supershipグループオープン社内報のこれまでとこれから~

お疲れさまです!Super Stories編集部の近藤です。 2023年9月でSupershipグループ社内報『Super Stories』は3周年を迎えました!(グループ社員のみなさん、是非拍手を!) ということで今回は3周年を記念して、Super Storiesの現編集長であり、社内広報の「顔」でもある大崎さんにお話を伺いました。 3周年を迎えた今の心境はいかがですか?「あ〜もう3年もやってるのか、という感じですね。1本1本、記事を出すことに集中してきたので、あっという

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スタートアップスタジオ通信

Supershipグループで新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営を行うために設立された「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)。 このマガジン「スタートアップスタジオ通信」では、SSGSSが取り組む事業や実践する事業開発の方法論などの知見、メンバー紹介を中心に情報発信していきます。

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「介護×IT」の新規事業開発に挑んだチームが、チャレンジから得た経験や学びとは?【スタートアップスタジオ通信 特別編】

お疲れ様です!Super Stories 編集部の大崎です。 Super Storiesの連載企画「スタートアップスタジオ通信」では、Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告しています。 今回の記事はその特別編として、昨年度の新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」に挑戦したプロ

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企業内で新規事業を立ち上げるために押さえておくべきポイントは? 〜「クラウドファンディング支援事業」の事例から考える〜【スタートアップスタジオ通信 #04】

お疲れ様です!Supershipホールディングス スタートアップスタジオの大澤です。 Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告していく「スタートアップスタジオ通信」。 第4回の今回は、実際にSupershipグループで立ち上げられた新規事業についてのエピソードをご紹介します! 「EC事業者向けのクラウドファンディング

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経験しないのは勿体無い!?新規事業開発で学べる事業のイロハ【スタートアップスタジオ通信 #03】

お疲れ様です!Supershipホールディングス スタートアップスタジオの大澤です。 Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告していく「スタートアップスタジオ通信」。 これまで、SSGSSのミッションや「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」ピッチ大会の模様などをお伝えしてきましたが、第3回は「新規事

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「ピッチ大会」を経て、次世代の軸となる事業の創出に向け邁進中!【スタートアップスタジオ通信 #02】

お疲れ様です!Supershipホールディングス スタートアップスタジオの糸井です。 Supershipグループにおける「新規事業の同時多発的な立ち上げ・運営」を行うために設立された組織「Supership Group Startup Studio」(略称:SSGSS)の活動を報告していく「スタートアップスタジオ通信」。 第2回となる今回は、昨年(2022年)11月に行われた「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」のピッチ大会の模様とその結果、採択された

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