Super Stories(Supershipグループ社内報)

「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」ことを目指すSupershipグループの社内報です。日々の出来事、メンバーの働く様子や声、未来への想いなど、Supershipグループの”Be Super”なストーリーをみんなでシェアしていきます。

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マガジン

  • ミライリアル通信

    私たちが目指す未来がどんなものか、それを実現するためにどのように行動していくか。Supershipグループの取組みや経営陣の想いなど、主にグループ、会社、組織に関連するコンテンツを綴っていきます。

  • みんなの声

    職歴、働き方、ライフスタイルなど、様々なバックグラウンドを持つSupershipグループの仲間たちの日々が綴られたストーリーです。みんながどんなことを考えていて、どんな思いで仕事やサービスへと向き合っているのか、覗いてみてください。Supershipグループのすべての社内報はコチラから▶https://super-stories.com/

  • Super Times

    Supershipグループのニュースです。事業やサービスのトピックスや社内イベントのレポートなどをお知らせしていきます。

  • Supership Recruit 2022

    22新卒向けサイト掲載用の社員インタビューをまとめたマガジンです。 Supershipグループの社内報「Super Stories」では、グループが目指すPurposeや経営陣の想い、事業Topics、Supershipグループの仲間たちのストーリーを発信しています。是非覗いてみてください。▶https://super-stories.com/

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ミライリアル通信

私たちが目指す未来がどんなものか、それを実現するためにどのように行動していくか。Supershipグループの取組みや経営陣の想いなど、主にグループ、会社、組織に関連するコンテンツを綴っていきます。

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自分ならではの価値を考え続け、広告の明るいミライを描く【Leader's ミライリアル 大野さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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エンジニアが小学校に行ったら意外な社会的価値に気づかされた〜ICTモラルについての授業実施報告〜

お疲れさまです!2022年度、DATUM STUDIOに入社したデータエンジニア部所属の井口です。 10月11・12日に港区立御成門小学校で実施した、ICTモラル教育のプロジェクトに参加させていただきました。 私がSupershipグループのICT教育支援の取り組みを知ったきっかけは、神田さんが前回執筆した港区立港南小学校でのプログラミング講座の記事です。 このとき講師をされていた鈴木さんとランチをする機会があった際に、私もこのプロジェクトに興味があることを話したところ、

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一人ひとりが“自律的に”動く組織を目指し、会社も人も常に改善を重ねる【Leader's ミライリアル 宇都宮さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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3年目の新規事業創出プログラム、「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT」とは何か?

お疲れさまです。Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE」を展開しており、今年度で3回目となります。 今年は「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」と題し、選考などの仕組みを大幅に刷新しました。 「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」(以下「TRYOUT」)では、新規事業開発に意欲のあるメンバーを事前に選抜し、3〜4名のチームを構成。半年間か

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職歴、働き方、ライフスタイルなど、様々なバックグラウンドを持つSupershipグループの仲間たちの日々が綴られたストーリーです。みんながどんなことを考えていて、どんな思いで仕事やサービスへと向き合っているのか、覗いてみてください。Supershipグループのすべての社内報はコチラから▶https://super-stories.com/

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エンジニアが小学校に行ったら意外な社会的価値に気づかされた〜ICTモラルについての授業実施報告〜

お疲れさまです!2022年度、DATUM STUDIOに入社したデータエンジニア部所属の井口です。 10月11・12日に港区立御成門小学校で実施した、ICTモラル教育のプロジェクトに参加させていただきました。 私がSupershipグループのICT教育支援の取り組みを知ったきっかけは、神田さんが前回執筆した港区立港南小学校でのプログラミング講座の記事です。 このとき講師をされていた鈴木さんとランチをする機会があった際に、私もこのプロジェクトに興味があることを話したところ、

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Super Stories人気記事 年間ランキング!2021年、最も注目された記事は・・・!?

お疲れ様です!Super Stories編集部の須田です。 早いもので、本年度も残すところわずかとなりました。 2021年度を締めくくる最後のSuper Storiesは、昨年2021年1月〜12月の1年間で最も読まれた記事TOP5のご紹介です! 1年間を通して最も注目された記事は?5位から順に発表致します。 ※掲載開始が直近3カ月のものは掲載期間が短いため対象外としています。 まずは第5位と第4位をまとめて発表! 第5位・・・21年度の◯◯を紹介! Supersh

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「文鳥」と「アロマ」でリモートワーク生活を乗り切る!? 〜第七回SS合同勉強会レポート〜

お疲れさまです!Super Stories編集部の大崎です。 先日、「第七回SS合同勉強会」がリモートで開催されました。 エンジニアから法務、新卒まで、さまざまなメンバーが「リモートワークの裏技」をプレゼンしたこの会をレポートします! 今回は「リモートワークの裏技」をシェア!Supershipグループがリモートワーク体制に移り、2年弱。 エンジニア間の交流やナレッジシェアを目的に催されてきた「SS合同勉強会」も第三回よりリモート開催となり、半年に1回のペースで行われて

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「スペチャ」(SpatialChat)で飲んでみたら、リモート飲みの新たな可能性を感じた

お疲れさまです!Supership プロダクト開発本部 データソリューションスタジオ エンジニアリング4Gの森本です。 先日、「SpatialChat」(スペイシャルチャット、通称スペチャ)というツールを使った「リモート飲み会」をSupershipグループ横断でやってみましたので、今回はそちらについて記事を書きたいと思います! 【POINT】 ・そもそもスペチャって?何ができる?どう使える? ・やってみた感想&本番の雰囲気&「麻雀」も!? ・こんなところがリアルな飲み会っ

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Super Times

Supershipグループのニュースです。事業やサービスのトピックスや社内イベントのレポートなどをお知らせしていきます。

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虎ノ門のオフィスで野菜を配った話 〜宮崎の“農園”についてご紹介します〜

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 先日、Supershipグループの虎ノ門オフィスで「ベビーリーフ」の配布が行われました。 今回はこちらの野菜配布が行われた理由、そして宮崎県にあるSupershipグループの“農園”についてご紹介します! なぜ“農園”?こちらのベビーリーフは宮崎県宮崎市と日南市にある、Supershipグループの農園で育てられたものです。 なぜ、テクノロジー企業群であるSupershipグループが農業を行っているのか? S

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「Scratch(スクラッチ)」を使って、イラストを動かそう!~小学校でのプログラミング特別講座を開催!~

お疲れさまです。Supershipホールディングス コーポレートコミュニケーション部 マーケティングコミュニケーションGの石川です。 今回は、前回の記事でお知らせしたとおり、港区立港南小学校で行った「プログラミング講座」の様子をお届けします! が、このICT教育支援プロジェクトについてはいつも私一人でレポートしているので、今回は頼もしい助っ人・22新卒でアドテクノロジーセンター アドアプリケーション1Gの神田さんから、当日の様子を伝えていただきます! 神田さんはプログラミン

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夏休み前に、インターネットとの付き合い方をあらためて考える。〜小学校での「ICT教育支援プロジェクト」を今年度も推進中!~

お疲れさまです。Supershipホールディングス コーポレートコミュニケーション部 マーケティングコミュニケーションGの石川です。 今回は、これまでもSuper Storiesでお伝えしてきた小学校でのICT教育支援プロジェクトについて、直近の活動報告をしたいと思います! SupershipグループのICT教育支援プロジェクトは、東京都教育委員会が「都内の公立小・中学校において、デジタルを活用した学習を推進する取り組み」を立ち上げたことをきっかけに、2021年10月より

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Supershipグループ 22新卒紹介!【vol.4 DATUM STUDIO 後編&ちゅらデータ編】

お疲れ様です。Supershipホールディングス 人財開発本部の相川です。 Supershipグループの22新卒を紹介する連載企画、ラストを飾る第四弾はDATUM STUDIOにジョインした新卒メンバーのうち5名と、ちゅらデータの1名を紹介します! (質問への回答は、22新卒の皆さんからいただいたコメントをほぼ原文のまま掲載しています。) ▼これまでの「Supershipグループ 22新卒紹介」はこちら “Super Challengeで成長し、会社に貢献したい” 嶋

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Supership Recruit 2022

22新卒向けサイト掲載用の社員インタビューをまとめたマガジンです。 Supershipグループの社内報「Super Stories」では、グループが目指すPurposeや経営陣の想い、事業Topics、Supershipグループの仲間たちのストーリーを発信しています。是非覗いてみてください。▶https://super-stories.com/

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時代が求めるプロフェッショナルになるために、責任と裁量が与えられる環境に身を置いてほしい【Supershipグループ代表インタビュー】

お疲れさまです。人財開発本部 採用・ビジネスパートナーG 石毛です。 Supershipグループでは、現在積極的に新卒採用を行っております!これまで新卒で入社した若手社員たちのインタビュー記事をいくつか公開してきましたが、今回はSupershipグループを代表して、Supershipホールディングス代表取締役社長 稲葉さんにインタビューを実施しました! 稲葉さんはこれまで大手コンビニエンスストアチェーン、大手上場IT企業、メガベンチャーでの勤務を経て、2015年よりSup

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バックエンドとフロントエンド、両方経験するからこそ広がる技術的視野!新卒にも裁量があるSupershipだからこそ経験できた仕事とは?【若手社員インタビュー】

お疲れさまです。人財開発本部 採用・ビジネスパートナーG 渡辺です。 Supershipグループには、毎年新卒で会社にジョインし、第一線で活躍する若手社員がたくさんいます。 そんな若手社員たちにフォーカスし、入社を決めた理由や現在携わる業務、やりがいについてインタビューしました! 今回インタビューしたのは、新卒として2020年に大学院卒(修士過程)として入社し、エンジニアとしてクライアントの広告収益最大化を支援するツール「Ad Generation」のダッシュボード(管理

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入社1年目から新規事業を担当した新卒社員が語る!Supershipで事業を立ち上げるやりがい、“オーナーシップをもって新規事業に取り組める”環境とは?【若手社員インタビュー】

お疲れさまです。人財開発本部 採用・ビジネスパートナーG 相川です。 Supershipグループには、毎年新卒で会社にジョインし、第一線で活躍する若手社員がたくさんいます。 そんな若手社員たちにフォーカスし、入社を決めた理由や現在携わる業務、そのやりがいについてインタビューしました! 今回インタビューしたのは、2020年にSupershipへ新卒で入社し、OMO(Online Merges with Offline)という、オンライン・オフライン双方のデータを融合させ、よ

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入社年次に関わらず会社・業界に影響を与えるようなチャレンジができる!若手社員が経験した新たな挑戦とは?【若手社員インタビュー】

お疲れさまです。人財開発本部 採用・ビジネスパートナーG 相川です。 Supershipグループには、毎年新卒で会社にジョインし、第一線で活躍する若手社員がたくさんいます。 そんな若手社員たちにフォーカスし、入社を決めた理由や現在携わる業務、そのやりがいについてインタビューしました! 今回インタビューしたのは、2017年にSupershipへ新卒で入社し、アドプラットフォーム事業領域 サプライ推進部にて自社プロダクト「Ad Generation(略称:アドジェネ)」の営

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