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ミライリアル通信

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私たちが目指す未来がどんなものか、それを実現するためにどのように行動していくか。Supershipグループの取組みや経営陣の想いなど、主にグループ、会社、組織に関連するコンテンツ… もっと読む
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記事一覧

自分ならではの価値を考え続け、広告の明るいミライを描く【Leader's ミライリアル 大野さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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エンジニアが小学校に行ったら意外な社会的価値に気づかされた〜ICTモラルについての授業実施報告〜

お疲れさまです!2022年度、DATUM STUDIOに入社したデータエンジニア部所属の井口です。 10月11・12日に港区立御成門小学校で実施した、ICTモラル教育のプロジェクトに参加させていただきました。 私がSupershipグループのICT教育支援の取り組みを知ったきっかけは、神田さんが前回執筆した港区立港南小学校でのプログラミング講座の記事です。 このとき講師をされていた鈴木さんとランチをする機会があった際に、私もこのプロジェクトに興味があることを話したところ、

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一人ひとりが“自律的に”動く組織を目指し、会社も人も常に改善を重ねる【Leader's ミライリアル 宇都宮さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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3年目の新規事業創出プログラム、「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT」とは何か?

お疲れさまです。Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE」を展開しており、今年度で3回目となります。 今年は「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」と題し、選考などの仕組みを大幅に刷新しました。 「ミライリアルCHALLENGE TRYOUT 2022」(以下「TRYOUT」)では、新規事業開発に意欲のあるメンバーを事前に選抜し、3〜4名のチームを構成。半年間か

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「仕事ができない人」はいない。“楽しい”と思えることを重視して組織をつくる【Leader's ミライリアル 種木さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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人と人との調和を通じ、「共創組織のモデルケース」をつくる【Leader's ミライリアル 松岡さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環として、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を実施してきました。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミライ

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勢いと決断力で、最高に面白い仕事を沖縄に創る【Leader's ミライリアル 真嘉比さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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新規事業創出へのチャレンジで身についた“深堀り力”は、日常業務でも活かせる

Supershipグループの新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE」。 その2回目となる「ミライリアルCHALLENGE 2021」では、3組が“本エントリー”に進出。このSuper Storiesでも、選考会の様子などのレポートをお届けしてきました。 先日、エントリーメンバーによる2回目のプレゼンが「1次選考 2nd Stage」として行われ、選考の結果「この段階でのジャッジは行わず、マネジメント陣とのメンタリングを経た上でプラン続行について各自判断する

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「これまでは試合ではなくバッティングセンターだったのかも」。2年連続の新規事業創出へのチャレンジで得たものとは?

Supershipグループの新規事業創出プログラム「ミライリアルCHALLENGE」。 その2回目となる「ミライリアルCHALLENGE 2021」では、3組が“本エントリー”に進出。このSuper Storiesでも選考会などのレポートをお届けしてきました。 先日、エントリー者たちによる2回目のプレゼンが「1次選考 2nd Stage」として行われ、選考の結果「この段階でのジャッジは行わず、マネジメント陣との壁打ちを経た上でプラン続行について各自判断する」こととなりまし

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新規事業創出に特化した組織「Supership Group Startup Studio」とは!?立ち上げの背景や組織のミッションについてお伝えします!

お疲れさまです。Supershipホールディングス コーポレートコミュニケーション部の石川です。 3月に開催されたグループ経営・事業方針説明会「SGM(Supership Group Meeting)」にて稲葉さんより説明がありましたとおり、「Supership Group Startup Studio(以下、SSGSS)」が2022年10月に新設される予定です。その立ち上げ準備を行うために「スタートアップスタジオ準備室」がこの4月に組織化されました。 今回は、Supers

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社会課題を自分たちだけのやり方で解決するために、努力し続ける【Leader's ミライリアル 瀬戸さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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協調しながら挑戦を続け、“+α”を積み重ねて信頼を得る【Leader's ミライリアル 大朝さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ "CAMP” を順次実施しています。 "CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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Group Purpose誕生秘話 ~SupershipグループのPurposeができるまでを紹介します~

お疲れさまです! Supershipホールディングス 経営戦略本部 コーポレートコミュニケーション部の佐々木です。 Supershipグループでは「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る。」をGroup Purpose(以下、グループパーパス)として掲げています。 この記事では、グループパーパスができるまでを振り返り、その制作秘話をお届けします。 (Supershipホールディングス代表の稲葉さんが語るミライリアルについては以下の記事をご覧ください) なぜパーパスなの

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それまで無かったものをビジネスにして、対価や感謝を得る【Leader's ミライリアル 稲田さんの場合】

お疲れ様です!Super Stories編集部の大崎です。 Supershipグループでは、Group Purpose「ミライリアルの幸せを、デジタルの力で創る」の浸透に向けた取り組みを進めています。その一環で現在、グループの全従業員を対象としたワークショップ “CAMP” を順次実施しています。 “CAMP” ではメンバー一人ひとりの「ミライリアル」を言語化していますが、この連載「Leader’s ミライリアル ◯◯の場合」では、グループのマネジメント陣が掲げる「私のミラ

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